FXシグナル配信について

僕はFXを何年かやっていますが、トータルではマイナスでした。やっぱりちゃんとした投資手法を考えないと勝てないね。とっても良いFXの勉強ができましたよ。お陰でだんだんFXで勝てるようになってきた。やっぱり実践を積まないとなかなかFXは勝てないね。ということで、私のFXの投資手法を今度、自動的にFX シグナル配信という形で、システム化できたらいいなと思っています。そうすればいちいちパソコンに張り付いてチャートを見ている手間もハズけるのでFXのシグナル配信を考えたわけです。もちろん私以外の人にFXのシグナル配信をするわけではない。

私のPCのメルアドと、携帯のメルアドに売買シグナルが配信されればOKなんですが、システムを組むのがちょっと難しそうです。これはSEさんとかに頼もうかと思っています。あとは値段の折り合いがつけば、私流のFXシグナル配信システムが作れます。

断捨離ライフ

断捨離(だんしゃり)。思い切って、執着しているものを切り離す、という意味の仏教用語のようです。断捨離ライフは、主婦の間でひそかなブームとなり、雑誌などのメディアでも取り上げられるようになりました。モノを捨てられない、片づけられない人達のためのブームです。

まだキレイで使えるけれど、何年も日の目を見ていないモノ。また、不必要なモノではあっても、愛着があって捨てられないモノたち。ずっと仕舞われているなんてかわいそうですよね。モノは、使ってこそモノ冥利に尽きるというもの。また、製品を作った人たちにも申し訳ないですし、せっかく大事なお金を使って買ったものなのに、ずっとお蔵入りになっているモノ自体が勿体ないです。

服や靴、バッグなどのファッション小物だけでなく、思い出の品々などもそうです。貰った手紙や、集めた雑貨、どこからどうみても流行遅れのもの、好みではないけれど、大事な人から貰ったプレゼント。「きっとこの先も使うことはないだろう」そう頭では分かっていても、なかなか手放せないものです。

「どこからどこまで捨てるか」という判断が、断捨離の際に一番悩むところです。あまりに思い切りが良すぎても、「アレ、やっぱり捨てなきゃ良かった!」と後悔することになるかも…?なんて迷っていたら、いつまで経っても処分することができません。

不要物は心の脂肪になってしまうそうです。ずっと「捨てようか、捨てまいか」と気にしながら手元に置いておくよりは、心が痛むかもしれませんが、思い切って断捨離し、スッキリと生活する方が、精神衛生上きっといいと思います。

捨てられないモノが溜まっているということは、片づけ下手ということになります。なぜなら、不要物は収納スペースを食うからです。自分でも、どこにしまってあるか把握できていないモノは、いつの間にか無くなっていても気付かないほどに、どうでもいい品物なのでしょう。そういったものは、断捨離を決行すべきだと思います。

メニュー